その他

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『ホーキング、未来を語る』
スティーブン・ホーキンング著・アーティストハウス

宇宙の構造を一般の人にもわかりやすく紹介しています。
宇宙について、時間の概念について、次元について、新しい価値観を得ることになるでしょう。
★★★★★ 

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『気功革命』
盛鶴延著・コスモスライブラリー

気功を本格的に学ぼうと様々な本を読みあさり、そしてたどり着いた1冊。気功の理論がたいへんわかりやすく書かれており、その実践方法も図解されています。まさに気功マニュアルの決定版!読後に著者である盛先生の気功教室にも通わせていただきました。たいへん素晴らしい方でした!
★★★★★

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『おきて・アフリカ セレンゲティに見る地球のやくそく』
岩合光昭・小学館

写真集です。20代前半、自分の生き方を模索していた私は、(家畜的な生き方ではない)ありのままの野生の姿に強い憧れをもっていました。それはいつしかアフリカのサファリへの憧れに変わり、そしてその思いをビジョン(リアルな写真)として私の前に現してくれたのが、この写真集です。
★★★★★ 

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『ゴルフの神髄』
中部銀次郎著・日経ビジネス文庫

ゴルフでどうしても90の壁が切れない。そう悩んでいたときに読んだ1冊。目から鱗の連続。自分の驕りとマネジメントのあまさを痛感しました。この本のおかげもあって、その後はコンスタントに80台でまわれるようになりました。アベレージゴルファーにお勧めしたい本です。
★★★★★

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『僕と風との対話』
葉祥明著・佼成出版社

私が憧れる絵本作家、葉祥明さんのエッセイです。
その生き方感じ方、こころから共感します。
★★★★ 

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『聖なる知恵の言葉』
スーザン・ヘイワード著・PHP研究所

様々なスピリチュアルテラーや賢者が語る知恵の言葉を集めた書。
何かに迷ったとき、気軽にメッセージを受け取ることができます。
★★★  

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『マインドトレック・遠隔透視の全貌』
ジョー・マクモニーグル著・中央アート出版社

テレビ番組で有名な超能力捜査官・マクモニーグルが書いた遠隔透視に関する本です。
いかに自分がその能力をもってしまったか、そしてどのような訓練を行うことで能力が磨かれていくのかを詳細に紹介しています。非常に興味深い1冊です。
★★★★

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『超越瞑想入門』
マハリシ・マヘッシ・ヨーギ著・読売新聞社

 <本の詳細を確認する>

10代後半の愛読書。瞑想の書というより、この世界のあり様とそれを踏まえた生活の知恵を説いた書です。私が持っている本は黄色いカバーでした。
★★★★

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『宮本武蔵 五輪書』
神子侃訳・徳間書店

序、地、水、火、風、空の巻から成る武道の極意書。
いかに相手を切り倒すか、その極意の中に「勝負で勝つための心得」や「生きる心構え」を見出すことができます。命のやりとりの中で磨かれたその極意には、すさまじいものがあります。
★★★ 

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『生物と無生物のあいだ』 
福岡伸一著・講談社現代新書

「生命の定義とは何か?」を考察した書。「生命とは自己複製を行うシステムである」という定説に疑問を投げかけ、福岡教授が考える生命の定義を紹介しています。切れ味鋭いロジカルな語り口と詩的な表現に魅了されながら、生物学の世界にどんどん引き込まれました。多くの方が絶賛するのも頷けます。
★★★ 

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『ワークショップ -新しい学びと創造の場-』 
中野民夫著・岩波新書

人の内側に潜む智恵を引き出し、他の人たちと共有することで、新たな創造を生み出す手法、ワークショップ。ワークショップの魅力と可能性、そして面白さを感じることができる書です。数多くのワークショップに参加し、そしてファシリテーターとして長年ワークショップに取り組んできた著者ならではの具体的知見が満載です。ワークショップのバイブルといっていいと思います。
★★★   

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『「社会を変える」を仕事にする』
駒崎弘樹著・英治出版

社会起業化として「病児保育サービス」を立ち上げた著者の奮闘記です。
起業を通して目の当たりにする、現代社会の矛盾や問題点。そして何とか社会を変えたいんだという著者の熱い思い。刺激多き1冊です。
★★★★  

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『氣の呼吸法』
藤平光一著・幻冬舎

合気道の達人、藤平光一氏から学ぶ呼吸法です。
心身の健康を保つための氣の極意が満載です。
★★★  

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『劇画古事記・神々の物語』
戸部民夫著・バジリコ

古事記の内容を劇画で描いた作品。
古事記の概略を理解する入門書としてとてもよいと思います。
★★★ 

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『古事記・マンガ日本の古典』
石ノ森章太郎著・中公文庫

石ノ森章太郎さんのライフワークだった「マンガ日本の古典」シリーズの一つ。
石ノ森さんがとらえた古事記の世界を面白おかしく読むことができます。
★★★   

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 『全国「一の宮」徹底ガイド』
恵美嘉樹著・PHP文庫

日本全国の「一之宮(国ごとに設定された最も権威のある神社)」を紹介しています。
著者の神社観や記紀(古事記・日本書紀)の解釈も交えながら、各神社の御祭神やなりたちを解説しています。神社めぐりを行う者にとっては必需品かも知れません。
★★★  

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『科学革命の構造』
トーマス・クーン著・みすず書房

「パラダイム」という考え方をはじめて提示した本として有名。
科学に関する古いパラダイム(規範)が全く通用しなくなり、危機感と絶望感の先に新たな科学革命(パラダイムの転換)が生じるのだと本書は述べています。一読しておきたい一冊です。
★★★★

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『ダイアローグ』
デビッド・ボーム著・EIJI PRESS

対立のないコミュニケーションを行うためには、どんな認識をもち、どのような対応が必要なのかについて、量子力学の権威であり哲学的思索家でもある著者がその考え方を述べています。
やや難解な本ですが、私達のモノの見方について、多くを学ぶことができます。
★★★  

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『自分を浄化する方法』
矢尾こと葉著・かんき出版

心と体をスッキリさせるための具体的なノウハウが満載です。
疲れやストレスを感じたときなどに実践してみるとよいと思います。
★★★★

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『宮崎アニメの暗号』
青井汎・新潮新書

大ヒットを続ける宮崎駿監督のアニメ作品。その背後にある神話思想や陰陽五行思想などについて解読した1冊。日本人が忘れかけた「真情」を呼び起こします。
「となりのトトロ」の原案となった映画「ミツバチのささやき」についても紹介されています。
★★★ 

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